> その他リンクなど

Profile


Profile

Profile


Profile



リンク



BlogPeople


注意

当ページのFFXIに関するスクリーンショット、及びページに記載されている会社名・製品名等は、各社の登録商標、もしくは商標です。
Copyright (C) 2003 SQUARE ENIX CO.,LTD. All Rights Reserved
> 検索
> 最新のトラックバック
麒麟さんが好きです。でも..
from f-h
圏外なわたし。
from +†+ Virjin Rou..
調味料バトンデスヨ
from 今日モ冒険デスヨ
> ikayakil 過去への旅立ち(1)
びくびくしながらバタリアでねずみに荷物を押し付け雪だるまを3個もらったあと、過去へと旅立ってみた。

過去へのたびは2回目で、ikayakilは現代ロランベリーをチョコボで走る。
そう、彼は徒歩だと、まだ現代ロランベリーでもばっちり絡まれるレベルなのだ…。
鞄の中のプリズムパウダーと、サイレントオイルの数を確かめる。

どちらも2D弱もっている。
これで、きっと足りるだろう… そう思いながら禁断の口へと向かった。

禁断の口の周りに敵がいないことを確認してチョコボから降りる。

ゴブリンやグーブーにみつかると命なんかあっというまのやわらかい黒樽だ。
そのくらい臆病でいい、と自分に言い聞かせる。

純白の羽を禁断の口へかざし、異界へと旅立った…

一瞬の暗転の後、過去ロランベリー立っていた。
カンパニエが始まっている。
まだどこの軍にも所属していないikayakilには関係ない話だ。



ここはスニークだけでいけるはず。

黒Lv30白LV15という状態だとスニークやインビジなどの安全を確保する魔法は使えない。

この鞄の中のオイルとパウダーが命綱だ…。

ikayakilはサイレントオイルを信じてロランベリーを走り始めた。

戦いの痕がところどころ残る道。
ぼこぼこと穴が空いている。

走っていて気がついた。
現代のように道沿いにゴブリンがいるのではないので比較的道沿いは安心して走れることに。

スニークの効果がきれて、また、新しくサイレントオイルを使う。

前回はこのあたりでゴブリンが残していった爆弾に巻き込まれたなぁと思いつつ、ロランベリーの出口へと向かった。

パシュハウ沼に着いた。
ここでもカンパニエが発生していた。

前回はここのグロウベルグへの出口付近で竜のような動物に見つかり、冒険はあえなく中断したが、今回は慎重にいくつもりだ。

走る。走る。

a0033036_1852255.jpg


途中で、また爆弾をおくゴブリンがいた。パウダーで姿を隠し、爆弾と十分距離をとってから
爆発するのをまった。

爆発を確認してから、また走り出す。
爆弾ゴブリンを追い抜くと、目の端に竜のような動物が見えた。

でも、ダイジョウブ。いまはインビジとスニークがかかった状態だから。

前回は、インビジがいることに気がつかずざっくっと一発でやられてしまったから。

こんかいはちゃんとオイルとパウダーで武装して、危険地帯を走り抜けた。
途中でオイルが切れそうになったり、パウダーが切れそうになったりはしたけど
おおむね安定していけたと思う。
グロウベルグへの出口をみつけて、ひたすら沼を抜けるために、走った。

=================
とある鯖のikayakilの冒険ですよ。
(2)に続きます。実話ですよ、実話。

そうそうとあるところで「蛇鯖では『おメリポ』といわない。おメリポは狼鯖方言」
という噂を聞いたので
ragと楽で確認してみました。

どちらの鯖も「オメリポ」は言うらしいです。

どこで狼鯖方言だということになったのだろう…。
[PR]
by galu_taru | 2008-01-04 19:00 | とある鯖の黒樽